照明のトラブル
発生している問題を以下の方法で解決してください。

照明が点灯しない

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照明器具のスイッチがONになっているかをご確認ください。

これでも解決しない方は0120 956 693電話へ


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●安全ブレーカが切れる場合

(1)切れた安全ブレーカ回路での電気の使い過ぎが原因
(2)使用している電化製品が配線の短絡(ショート)により、過電流が流れている場合が原因
(3)建物側の電気設備の故障が原因

まず、切れる安全ブレーカの回路のコンセントに接続されている電化製品のプラグを、すべて外して対処をおこなってください。
それでもまだ安全ブレーカが切れる場合は、建物側の電気設備(照明・壁内配線等)の故障の可能性が高いです。
すぐに電話 (0120 956 693) までご連絡ください。
室内全体で電気が使えない場合は、ブレーカーが上がっているかを確認してください。

これでも解決しない方は0120 956 693電話へ


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●漏電ブレーカが切れる場合

これは「漏電」が起きています。次の方法で対処してください。
(1)分電盤のブレーカを全部切ります。
(2)漏電ブレーカを復帰し、安全ブレーカを1つずつ上げてください。

この方法で再び漏電ブレーカが落ちれば、その安全ブレーカの回路が漏電していることになります。
他の回路の電気は使えますが、漏電した部分は至急修理する必要がありますので、電話 (0120 956 693) までご連絡ください。

これでも解決しない方は0120 956 693電話へ


●「電球」または「グロー球」(点いていない器具有)の寿命が原因の場合があります。

可能であれば不具合が発生している「電球」また「グロー球」を他室に設置していただき、正常に点灯するかご確認ください。点灯した場合は、不具合の原因が照明器具本体にある可能性がございます。
点灯しない場合は、「電球」または「グロー球」切れの可能性がございますので、まずは一度交換をお試しください。 ※「電球」及び「グロー球交換」は当サービスの対象外となりますので、ご自身でお試しください。

電球を選ぶ

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